
いりなか駅 徒歩 3分
最終受付 19時
このようなお悩みは
\ございませんか?/
- 腰の痛みで立っていられない
- 座っていると徐々に腰が痛くなってくる
- 坐骨神経痛で長く歩けない
- 脊柱管狭窄症と言われ脚の痛みやしびれがある
- お尻や股関節が痛く歩くのが辛い
- 寝返りが痛い
- 腰が重い
- ぎっくり腰で生活に支障が出ている
もしあなたが腰痛・坐骨神経痛でお悩みなら
ぜひ当院の施術を試してください

そのお悩み、
当院へお任せください!


腰痛や坐骨神経痛はマッサージや電気治療では改善しない事がほとんどです。
当院の施術を医師やアスリートから推薦をいただいています!
医師 (整形外科医)

元中部労災病院副院長 岡義春 先生
プロボートレーサー

平見真彦 選手
実際のお客様の
お声をご覧ください
沢山の方から
届いております!
~その一部をご紹介します~

朝起きた時に腰の違和感があり、お昼頃には長く座っていると違和感から腰の痛みに変わり、右のももの裏やふくらはぎの外側にしびれのような痛みも感じるようになりました。
座り仕事なので、座っている内に症状が出て仕事に集中できない日が続きました。
今までも腰の痛みが出ることはありましたが、我慢したら治る程度でした。
今回はおかしいなと思い、病院でMRI検査も行い椎間板ヘルニアと診断を受けました。
コルセットと痛み止めを処方され、1週間程度様子を見てましたが痛みが減る様子がなかったので色々探している内にこちらに辿り着きました。
先生の見立てでは腰の筋膜が硬くなってて、それが神経を圧迫しているとのことでした。
腰以外にも背中の硬さも悪さをしているとのことで、全身を調整してもらいました。
1回目の施術後には腰が反れるくらいまで痛みが緩和され楽になりました。
脚を持ち上げると痛かったのも軽くなっていき期待が持てました。
週に1回こちらで通院し3ヶ月ほど通わせて頂きました。
1ヶ月通ったあたりから症状が出るまでの時間が改善されて、最終的には仕事にも支障なく座っていられるようになりました。
脚のしびれもいつの間にか消えていました。
本当に感謝です! 再発防止のために月に1回はメンテナンスで通わせていただいています!
(N・Y様 尾張旭市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

長年腰痛に悩まされていました。
朝起きると重い痛みから始まり動き出すと少し良かったりしましたが、健康のために散歩で歩いたり、家でじっと座っているとじわじわと腰の痛みが出て、何かしようにも腰痛が出るのではとためらうことも多かったです。
昔から整形外科で電気やマッサージを受けたり針にも通っていましたが、なかなか痛みが改善せず、もう歳だしよくなることはないのだろうと諦めていました。
こちらで定期的に通院してからはあんなに辛かった腰痛がすごく軽くなり、こんな私でも良くなるかと驚いています。
すごく細かく症状について聞いてくださったり、腰以外も色々調べてくださり今までにない経験でした。
症状が長引いている方でもこちらでしっかり施術を受ければいい方向に向かうのではないでしょうか。
(K・K様 名古屋市千種区在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
腰痛・坐骨神経痛がよくならない理由

なぜあなたの腰痛・坐骨神経痛がよくならないのでしょうか?
腰痛・坐骨神経痛には複数の原因があります。
あなたが今まで整形外科や接骨院で電気治療やマッサージ治療を半年、1年と受けているのに痛みが変わりない場合、痛みの原因に対してのアプローチが不十分な場合が多いです。
一般的に病院・整形外科クリニックで行われる注射(ステロイドやハイドロリリース)やシップ、リハビリ、また、接骨院などで行われる電気やマッサージ、鍼治療などはもしかすると今のあなたの症状に合ったアプローチではないのかもしれません。
たとえレントゲンやMRIで変形などの異常を指摘されても、それ自体が痛みの原因とは限らないのです。
もちろん画像検査によって痛みの原因と推察される異常所見が映る場合もありますが、多くの痛みの原因は画像に映ることは少ないのです。
2〜3年以上続く慢性的な症状であったとしても、あなたの今の症状・経過から、原因を推定し、筋肉・関節・神経・筋膜に対する適切な施術を行っていけば、あなたの症状は改善していく可能性は高いです。
当院には10年以上続く症状の方もしっかり施術を受けていただき、症状が改善された方が多くいらっしゃいます。
腰痛・坐骨神経痛の原因とは
腰痛・坐骨神経痛の原因には力学的負荷が関係しています。
痛みは腰椎や坐骨神経にとって不都合な負荷が掛かった場合に、身体に起きている異常を知らせるサインと考えています。
安静時には痛くないのに、腰を曲げたりデスクワークなどで座っていると痛い、動くと痛い場合は、腰椎周囲の筋肉や筋膜、靭帯、神経に何かしらの負荷(ストレス)が掛かっているのです。
痛みを発しているもの(拾っているもの)は何か。
それは筋肉や靭帯、神経や筋膜、関節など多岐に渡りますが、痛みを感じる場所は同じでも一人ひとり責任病巣は異なります。
また、一口に腰痛と言っても胸椎(背中)や股関節、脚など腰椎以外の部位までもあなたの痛みに影響を及ぼしていることがあるのです。
坐骨神経痛などの神経症状も病院での検査で脊柱管狭窄症やヘルニアと言われても、詳細な解剖の知識を知っていれば改善できる可能性が高いです。
腰痛・坐骨神経痛の改善には、まずは痛みを発している責任病巣を動きや触診などの検査によって特定し、その原因に応じたアプローチを継続して行っていくことが非常に重要となります。
当院での解決方法

1.腰椎や股関節周囲の柔軟性・滑走性を改善
腰椎や骨盤周囲には、腰痛や坐骨神経痛、坐骨神経痛に似た症状を引き起こす筋肉、靭帯、神経、筋膜など痛みを発する組織がたくさん存在します。
実際にあなたが感じている痛みが、どの組織から出ているものなのかを特定し、そこに対してアプローチされなければ痛みや関節可動域制限は当然ながら改善されません。
痛みの出方によっては、姿勢や股関節周りの癒着・関節の硬さが影響を及ぼしていることもあります。
また、原因組織を特定できたとしてもそこが硬いのか、滑りが悪いのかを適切に判断し病態に合ったアプローチでなければ効果がありません。
組織間リリース(ISR®︎)や解剖学に基づいた触診技術を用いて、筋肉間の癒着の解放や制限となっている組織の動きを取り戻します。
2.背骨・肋骨の動きを改善
腰痛には背骨(胸椎)や肋骨の動きがかなり関係していきます。
胸椎や背中は体幹と言われる部分で肋骨と連結しているのが特徴です。
肋骨が連結しているため、連結部位が多い分、元々胸椎周りは動きが硬くなりやすいのです。
私の経験では腰痛の多くの方が胸椎や肋骨の動きが制限されています。
胸椎が硬いとそこに乗っている肩甲骨や胸椎と連結している肋骨の動きも制限されます。
背骨の細かい動きによって衝撃を分散するはずが、それが阻害されてしまい腰に間接的に悪影響を及ぼしてしまいます。
関節調整を行い、本来の軌道に沿って関節が動くよう関節を微調整いたします。
3.筋膜(ファシア)の機能の改善
筋膜は筋線維を外側から収納する筒のようなもの、魚肉ソーセージの包装フィルムをイメージしていただくとわかりやすいかもしれません。
そのフィルムが筋肉のまとまりごとにあり、各筋肉のフィルム(膜)同士がつながりを持っていて、それらが全身に広がっています。
特に骨盤周りは筋膜が付着する部分が多く、この付着部は非常に負担の掛かる部位でもあるのです。
この筋膜の柔らかさは表面の皮膚の滑りやすさ、つまみやすさにも関係しています。
体のどこかに内臓の手術歴や外傷歴があったり、使い過ぎによる痛みを過去に起こしたことにより、筋膜の癒着が生じその癒着が引き金になって、腰痛や坐骨神経痛を起こす可能性があるのです。
また、筋膜には感覚受容器が多く存在しています。そのため、筋膜を介して感覚神経のネットワークが全身に広がって体の動きをコントロールしています。このことから、筋膜の機能を改善することは、感覚機能を良好にし、痛みや違和感などを生じにくくすることにつながります。
筋膜の硬さによる原因には筋膜リリースを行い、筋膜のすべり・柔軟性を改善させます。
\初回キャンペーン/
1日2名様限定


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