

施術件数 累計5万人以上
なぜ膝関節痛を根本改善できるのか?

このようなお悩みは
\ございませんか?/
- 階段の下りで膝の前側や内側が痛い
- 歩きはじめや歩き続けると膝関節が痛い
- しゃがみ込んだり正座ができない
- きやっとする痛みがある
- 病院でうまく付き合っていくしかないと言われた
- ヒアルロン酸注射やリハビリを受けているが良くならない
- 手術後に痛みが残っている
- 人工関節手術ではない方法で改善したい

そのお悩み、
当院へお任せください!

実際のお客様の
お声をご覧ください!
〜その一部をご紹介します〜
「人工関節は全体に嫌だ!」
救ってくれた先生には感謝!

2年ほど前から徐々に膝の内側の痛みと違和感が出てきました。
最初は歩きはじめや長く歩くと痛かったのが、次第に階段を降りたり正座をしたりしても痛みが出るようになってきました。
今まで体は丈夫だったので、自分が情けなくなりすごく悲しい気持ちになったのを今でも覚えています。
膝の痛みが出てから色々整体に行っていましたが、残念ながらあまり症状は変わりませんでした。
整形外科にも行ったのですがレントゲン検査で膝の内側に変形があり隙間も狭いですね。と言われました。治療初期は湿布と痛み止めで様子を見ましょうと言われ、ヒアルロン酸注射も5回試しましたが痛みは取れませんでした。同じ整形外科でリハビリもしたのですが痛みは取れず、このままずっと痛いままなのかとても不安になりました。
人工関節の手術の話も出ましたが、私としては絶対手術はしたくないという思いが強かったです。
愛知県に住んでいる友人との話の中でこちらの治療院を教えて頂き、すぐに連絡し施術を受けさせていただくことになりました。
初めて伺った時はすごく丁寧に私の話を聞いてくださった事が印象に残っています。
こちらの治療院では膝以外にも腰や足首も調べてくださり、施術中に何度か痛みのあった動きを確認して、その都度効果を確かめてくださりました。初めてこんなに色々見てもらったので嬉しかったです。
初回でも膝の痛みが軽減され効果を実感できたので、遠かったのですが「手術はしたくない」という思いもあったので頑張って通うことにしました。家でもできるセルフケアもしっかり教えて頂きました。
3ヶ月ほど通院し、おかげさまで日常生活に支障がないまで改善されました。今は月に1回メンテナンスで通院させていただいています。先生には本当に感謝しています。
(I・K様 三重県松阪市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「綺麗に正座ができるようになりました」

突然、左膝の内側の痛みが出てきて膝を曲げる事が辛くなりました。
お茶のお稽古で正座ができなくなり困っていたところ、お稽古の先生の紹介でこちらの治療院を訪ねました。
まず1回の施術でしゃがめるようになりびっくりしました。
治療4回目には正座ができるようになり、治療を受けるたびに膝が軽く曲がる事に驚かされました。
今では月に2回お稽古を楽しめています。
先生は素人の私にもわかりやすく病状を説明していただき、安心して施術を受けることができました。
(U・Y様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「先生に出会えて良かった!」

先生には色々お世話になりました。
初めは腰痛と右足の甲にビリビリする痛みがありました。
5年前に背骨を折ったのをきっかけに腰の調子が良くなく、毎朝30分ほど散歩したり、お勝手で立っていると痛みが強くなってきて辛い状態でした。もう5年も経っているから諦めないといけないかと思っていましたが、1回目の施術ですでに痛みが軽減しました。毎回痛みが良くなっていたのですが、1ヶ月ほど通ったあたりから明らかに痛みがなくなってきて立ってるのも痛みが出なくなったんです。
腰が治ったあとは数年前から痛かった両膝の痛みもあったのでお願いしました。右膝は歩き始めに痛みがあり調子が良かったり悪かったりを繰り返していて、最近は痛みを感じることが多くなってきてました。それをかばってか左膝も1ヶ月くらい歩く時の膝が伸びる時、しゃがむ時に痛みを感じていました。こちらは7回ほど通って痛みが取れました。
特に不調もなかったので8ヶ月くらい伺っていなかったのですが、1ヶ月くらい前から右中指のばね指になってしまい曲げたり、包丁を引くときに中指の付け根の痛みと引っかかり、腫れぼったい感じが出てきました。ばね指の影響だと思いますが、シャンプーの動きで右肩から右腕の痛みと、なんとも言えない右肩こりも出てきたんです。
近所の整形外科でばね指と言われてから湿布だけ出してもらいましたが治らなかったので、朴先生に連絡して施術してもらうことになりました。手首の筋膜をほぐしてもらっただけで不思議と右肩の痛みは取れてしまい、肩こりも1度の施術でスッキリ治ってしまいました。ばね指ははじめの施術で包丁を引く時の痛みが減りましたが、腫れぼったい感じと痛みは残っていたため数回通わせていただき完治に至りました。
いつもありがとうございます。
(R・S様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「あんなに痛かった足の痛みが改善しました!」

学生の時から陸上をやっており、捻挫や肉離れなど学生時代から足のトラブルは絶えませんでした。
社会人になってからもランニングが趣味で長距離を走ることが多いのですが、走る頻度を増やしたせいか膝関節や足首、足の裏の痛みなどを感じる事が多くなりました。
はじめは自己流でストレッチを試したりしましたが、大きな変化はありませんでした。その後は近所の接骨院でマッサージや電気をしたり整形外科で痛み止めをもらいながら2~3ヶ月誤魔化しながら過ごしていましたが、いずれもスッキリせず症状が改善しない状態に悩まされていました。
朴先生のところに通うようになり、少しずつ良い方向に向かっていくのが分かり、確実に痛みが緩和されるのを実感できました。今では走るのに困らないくらいしっかり回復しました。
ランニングが趣味の私にとって膝・足の痛みは致命的なので、痛みが長引いている方は朴先生の治療院をオススメします。
(T・S様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。


なぜ?当院の施術で
膝関節痛がこんなにも
根本改善できるのか?
膝関節痛が他でよくならない理由


日本国内で変形性膝関節症に罹患している方は1,000万人以上いると言われています。また、症状はあるけど病院受診していない隠れた膝関節痛患者は3,000万人以上いると言われています。変形性膝関節症を含めた膝関節痛は今や国民病と言っても過言ではありません。
病院で「隙間が狭い」「年齢だから仕方ない」「筋力が弱いから」と言われ、ヒアルロン酸注射や湿布、電気治療、筋トレ指導、マッサージ治療を受けることが一般的かと思われます。それでもなかなか改善されないのは、本当の膝関節痛の原因に対する治療がされていないのかもしれません。また、変形が強い場合などには人工関節手術を勧められることもあると思います。
既知の情報かもしれませんが、膝関節痛の原因はレントゲンなどの画像では写らないことがほとんどです。
多くの場合、レントゲンやMRI検査で「隙間が狭い」「軟骨がすり減っている」と言われた経験があるのではないでしょうか?また、それに反してすごく症状が強い割に病院では「それほど変形は無い」と言われた方も多いと思います。
なぜだと思いますか?
実は膝の変形の度合いと痛みには相関がないことはすでに研究で明らかになっています。
そのため、変形が強い、変形が少ないという情報は痛みを測る物差しにはならないのです。
膝痛が他でよくならないのは、一人ひとり違う膝痛の原因組織や動きの検査、膝以外の問題、痛みが出るような生活背景・生活習慣を考慮した検査や適切な施術がなされていない可能性があります。
炎症が強かったり、痛みが強い時期に対症療法が必要な事もありますが、慢性化した状態で対症療法ばかりが行われることで逆に回復を遅らせてしまっている可能性もあります。
適切な施術が行われれば、数ヶ月、数年以上続く症状であっても着実に改善に向かうことができるので、まずは現在の症状の原因を特定し、正しい施術を行うことが必要です。
考えられる原因


膝関節痛がなかなか改善しない、または長引かせやすい原因とは何なのでしょうか。
TVやYoutubeなどで数えきれない程の症状の解説や改善方法などが溢れた中で、自分にはどの方法が合っているのか迷ってしまいますよね。
たまたま知った方法で現在の症状がよくなってしまえばそれはそれで良いのですが、「膝関節痛にはこの方法!」と決めつけてしまうのはかなり危険だと感じています。
当院には再生医療を受けた方も多数来院されています。実は軟骨には神経組織が無い為、軟骨がすり減っても痛みは出ないのです。
膝関節には筋肉や筋膜、靭帯、神経などの軟部組織と言われる数多くの組織が膝を取り囲んでいます。
このどれが痛みを引き起こしても不思議ではないのです。
軟骨には神経が存在しないため、実際は筋肉や筋膜、靭帯や滑膜、神経や脂肪組織などに負担がかかることで痛みが生じるのです。その中でも「筋膜」は筋肉の6~10倍の痛みセンサーが存在することから近年注目を受けています。
また、膝関節は股関節と足首の間にあるため、股関節や足首の動き、股関節と連動する腰の影響を強く受けます。
複数ある原因の中で比較的多い要因を挙げたいと思います。
姿勢や動きのクセによるもの
人の重心は骨盤の高さに存在します。
通常、歩く時には体重の3〜5倍、階段では6〜7倍の負荷が膝に掛かるとされています。
腰椎の硬さなどで骨盤の自由な動きが制限されてしまうと重心のズレによる大きな負荷が通常以上に膝に掛かってきます。
また、足首と股関節に硬さが存在する場合、両者に挟まれた膝関節は歩く時に外ねじれ(外旋)が加わります。
この「ねじれ」は「回旋」と言われるのですが、膝関節は「曲げ伸ばし」が主体の動きなので、元々「回旋」する許容量が少ないのです。「ねじれ」と言うのは膝にとって非常に嫌な動きなのです。
膝関節痛を多く見ている立場でお話しすると、膝関節痛の方は正常範囲を超えた「外旋(外ねじれ)」となっていることがほとんどです。足首と股関節の硬さで生じた「ねじれ」は時間経過とともに定着してしまい、膝の正しい動き方から逸脱してしまいます。膝自体の動きが乱れるため、歩く時だけでなく正座のような深く曲げる時にも痛みが出てしまいます。
つまり、膝関節は腰椎から足首までの影響を受ける可能性があり、膝関節だけの治療ではなかなか改善しない場合が多いのです。
軟部組織の硬さによるもの(筋膜、筋肉、靭帯、神経)
多くの膝関節痛で痛みを拾っているのは軟部組織(筋膜、筋肉、靭帯、神経など)です。
前述したように許容範囲を超えた過度な動きで痛みが出ることは想像しやすいですが、実は、筋膜、靭帯、神経が痛みの原因であることは非常に多いのです。
筋膜とは筋肉の表面を包む薄い膜のことで、世界的な研究により「痛みを感知するセンサーが筋肉の約6~10倍も存在する」ことが分かっています。つまり、痛みを感じているのは筋膜の可能性も高いのです。
また、靭帯も膝関節痛の原因であることも非常に多いです。
膝関節は半月板とセットで動きます。半月板周囲には半月板が骨に留まるために靭帯がテープの役割をしています。
しかしながら、半月板と骨を繋ぐ役割の靱帯には動きを許容するために、多少なりゆとりがあります。
この靭帯が何らかの原因で硬くなってしまい、半月板の動きを阻害してしまうと膝関節の動きと半月板との間でギャップが生じ、痛みや可動域制限を引き起こします。
神経は全身に満遍なく張り巡らされており、神経ごとに感覚を担当する領域が決まっています。
膝の痛みであっても、股関節から出る神経や太ももの神経が犯人であることもあります。
痛い部位や痛みの質などの情報から、神経が関与した痛みかどうか、どの神経が原因となっているかを特定し、神経を取り巻く詳細な解剖知識をもとにアプローチすることが必要となります。
解剖学的には、筋膜の中には例外なく神経が存在し、靭帯と筋膜と連結して繋がっています。
つまり、これらの原因に対して単独あるいは複合的な施術をしていかないといけません。
活性酸素に由来するもの
活性酸素とは、私たちが呼吸で取り入れた酸素が体内の化学変化により生じた酸素のことで、普通の酸素よりも反応性が増した酸素となります。活性酸素はウィルスや細菌の感染を防御するといった免疫機能にも寄与しますが、増えすぎた活性酸素は正常な細胞も攻撃してしまいます。これを「酸化」と言います。酸化は老化や動脈硬化に関係していることもわかっています。
活性酸素は、炎症時に白血球から放出され痛みを引き起こす物質(プロスタグランジンなど)を作ります。また、活性酸素は細胞膜の脂質を酸化させ、「過酸化脂質」という強力な発痛物質に変化させたり、血管にダメージを与え、血行不良により発痛物質を産生してしまいます。
この活性酸素が体内で過剰に増えてしまう原因として、「過度な運動」、「精神的ストレス」、睡眠不足や乱れた食生活(揚げ物や加工食品)による「不規則な生活」、「喫煙」などの内部からの要因、「紫外線」、「大気汚染」などの外部からの要因があります。
内科的疾患に由来するもの
当院では膝関節痛で悩む方であっても、「喘息があった」、「昔から下痢や便秘気味」、「飲酒すると翌日すごくお腹の調子が悪い」、「胃が重い」と言った内科的な症状を持っている方、または過去にこれらの症状があった方と遭遇します。
このような方の胸部や腹部、足首や手首を触れてみると非常に硬くなっていることがあります。
筋膜は全身を包み込んでおり、筋肉だけではなく、内臓を支えている膜と間接的に連結していることが明らかになっております。内臓の症状の履歴があると内臓を支えている膜が硬くなってしまい、内側からの硬さが外側である表面の筋膜の硬さを引き起こすこともあるのです。
これは膝関節痛を長引かせる原因にもなります。
この場合には内科的疾患による筋膜の硬さを考慮しつつ、患部と患部以外に散在する硬さを取り除き、内側から引っ張られる負荷を減らすようなアプローチが必要となります。
当院での改善方法


当院では、はじめにカウンセリングを通して症状について詳しく伺います。その上で動作分析や症状特定に必要な特殊な徒手検査を行い原因を見つけていきます。考えられる原因に対して各種のアプローチを行い、今後の通院頻度などをご提案します。
必要な方にはセルフケアやセルフエクササイズをご提案いたします。
以下に施術方法をいくつか示します。
🔸筋膜リリース
筋膜とは?
筋膜(Fascia)とは、筋肉を包んでいるだけでなく、骨、内臓器官、血管、神経などを覆っている膜組織のことです。
筋膜は3層構造となっており、層間にはヒアルロン酸が介在しています。
筋膜は全身をウェットスーツのように覆っているため、どこかの筋膜の硬さが生まれるとその張力が他の部位へ影響を与えます。
そのため、筋膜が硬くなると痛みやしびれ、関節の可動域制限、感覚異常など様々な身体の不調に繋がります。
体のどこかに骨折や捻挫などの外傷歴、内臓の不調、手術歴、使い過ぎによる痛みを過去に起こしたことなどにより筋膜の硬さが生じます。
筋膜が硬くなるメカニズムはヒアルロン酸の粘性が増したり(ネバネバになる)、架橋形成と言ってヒアルロン酸分子同士がくっついてしまう事に由来します。
また、筋膜には感覚受容器(センサー)が多く存在しており、なんと筋肉に比べて6~10倍のセンサーが内蔵されていると言われています。筋肉よりも痛みのセンサーがたくさんあるということは、筋肉よりも痛みを感じやすい組織ということです。
筋膜リリースとは?
ヒアルロン酸は40℃以上の熱を加えると性質を変えるため、施術による摩擦熱やほぐす際の刺激でヒアルロン酸分子の架橋を断ち切ることで、ヒアルロン酸の性質を変化させ筋膜の硬さの改善を目指します。
当院の筋膜リリースは硬くなった筋膜のポイントがどこかを見つけ出し、肘や指などでほぐしていきます。
施術は多少痛みを伴いますが調整いたします。
🔸関節調整(SJF関節ファシリテーション®︎)
関節はスケートリンクの50倍滑りやすいと言われています。
本来滑りやすい関節が軌道を外れる(ズレる)だけで途端に動きが悪くなります。
このズレはミリ単位なのでパッと見ではわかりません。
軌道を外れてしまう原因としては同一姿勢の繰り返しでクリープ現象のように少しずつズレる、動きの少ない部位を補う為に特定の部位が動き過ぎる、階段を踏み外すようなとっさの力が加わった時などにズレやすいのです。
関節が元の場所からズレると、関節周囲の筋肉が張ったり、痛み・しびれを発します。または、ズレた関節とは離れた部位の症状も起こりうるのです。
このズレは自分で戻そうとしても関節の特性を理解していないと難しいです。
関節調整は関節が本来動きべき方向にソフトに誘導します。
🔸機能解剖学的アプローチ
筋肉同士や筋肉-靭帯間、筋肉-神経などの組織間には疎性結合組織(そせいけつごうそしき)と言って、ゆるいクモの巣のようなもので繋がりを持っています。スーパーで買ったお肉のスジのようなものをイメージしてもらうと良いと思います。
疎性結合組織の中には細い神経が存在することも明らかになっています。
疎性結合組織が硬くなり、組織間で滑りが悪くなると、筋肉同士の動きやその中を通る神経の正常な動きが邪魔され、痛みやしびれ、関節可動域制限などを引き起こします。
原因となっている神経や筋肉などを正確な触診技術で触り分け、動きの悪くなっている部分が再び綺麗に動けるように指先で精密に動かしていきます。
🔸生活習慣に対するアドバイス
内科的疾患によっても筋膜が硬くなってしまうことは前述しましたが、特に胃腸に関するトラブルが多い印象を受けます。
リーキーガット症候群という言葉をご存知でしょうか?
お食事内容がグルテンや糖質の多い食事、飲酒や高脂肪食、タンパク質不足などがあると胃腸の粘膜バリア機能が低下してしまい、本来吸収されるべきではない病原菌や未消化物質などが、腸の細胞間(タイトジャンクション)をすり抜け吸収されてしまいます。
すると体内で炎症を引き起こしてしまい、サイトカインなどの炎症物質が血流に乗って全身に広がり慢性炎症の状態に陥ります。
そうなると炎症によって筋膜の硬さや神経の炎症などが起こりやすくなります。
血流に乗って炎症物質が広がるので、体中どこにでも硬さが起こりうるのです。
そこで、まずは生活習慣の改善を辛くストレスに感じない程度で取り組んでもらう事で「食事を変えるだけで痛みが緩和された!」という事はよくあることなのです。
普段の生活を見つめ直す、上記の情報を知っていることが改善の一歩に繋がります。
注目!!



お客様からの
感謝の言葉を
いただいております
「私にとっての救世主」

長年、膝関節の痛みに悩まされていました。
整体に2件、整形外科や接骨院にも通いましたがなかなか改善せず半分諦めていました。
こちらに通い施術を受けたことで歩いたり、正座で感じていた痛みが改善されました。
今では孫と遊んだり、大好きな旅行にも行けています。
(O・S様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「多角的な視点で問題を解決してくれる先生」

左膝の内側の痛みがあり、しゃがむと痛くゴルフ後にも痛みが出ることもあり、膝がよく腫れてたりしていました。
高額な整体にも通った事がありますが、症状は改善せずたまたま検索で見つけた朴先生の治療院で施術を受けました。
最初の治療で痛みの変化が見られましたが、数日すると痛みが戻ることがありましたが、数回治療していく内に痛みも再発する事なく調子がいいです!
今では時々出る腫れも出なくなり驚いています。
私の母親も膝が痛いので紹介させて頂きました。
(H・M様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「辛い痛みから救ってくれました」

40代の時から時々右膝の痛みがありました。その痛みは放っておいたら忘れる程度だったのですが、5年前に脊柱管狭窄症の手術を行なった後から徐々に右膝に違和感が出てきました。
80代になり少しくらい痛みが出るのは普通かなと思っていましたが、症状が酷くなっていくので階段や歩いているうちに膝の内側の奥の方に痛みを強く感じるようになっていきました。
はじめは整形外科にも行き鍼治療も通っていましたが痛みは良くなることはありませんでした。
同居する妹がネット検索で先生の院を見つけてくれてこちらを知りました。
丁寧な施術のおかげで、どれだけ長く続いた症状でもちゃんと見てもらうと良くなるのだなと思い、先生には感謝しています。
(H・A様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「私にとってのありがたい場所!」

1年半ほど前に歩いている時にグキっとなり、そこから徐々に右膝の痛みと腫れが出始めました。
整形外科に2カ所伺いレントゲンとMRI検査を行いました。MRIでは半月板が多少ぐちゃっとしていると言われましたが、それほど重症な画像ではないと診断を受けました。じっとしていても痛く、普段歩く時、階段の下りでも痛く、夜中にも痛みで目が覚める時もありました。
変な歩き方をしているためか腰も強い痛みが出ることも時々ありました。
先生の治療院は膝の痛みが出始めてから色々調べていたので知っていましたが、まずは病院に行こうと言う思いから最初は整形外科に伺いました。
整形外科で注射と痛み止めを出してもらって、しっかり痛み止めも飲んでいたのですが残念ながら症状は変わらず、楽しみにしていたゴルフも膝の痛みのために休むことになってしまいました。
そんな時に先生の治療院に行ってみようと思ったのがきっかけでした。
先生はいつも真摯に向き合ってくださり、丁寧に施術していただきました。
私の場合は筋膜の硬さだけじゃなく、腰や半月板の動きの悪さが混在している状態と説明していただき、色々負担が掛かっていたんだなと感じました。
先生のおかげで膝の痛みとかばっていた腰の痛みもしっかり治していただけました。
私にとってはすごくありがたい場所です。膝の痛みで困っている方はぜひ先生をお勧めしたいと思います。
(T・E様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
ぱく痛みとからだの研究所の
他とは違う
7つの特徴
① 院長自らが医療機関で培った経験と技術で施術を担当


業界歴14年で5万症例の実績!アスリートから一般の方、子供〜大人まで幅広い経験をもとに院長自らが全ての施術を担当します。知識と経験に裏付けされた施術をご体感ください。
② カウンセリング・検査を徹底し、お身体の状態を正確に把握していきます


患者様の話す内容には多くのヒントが隠されています。当院では問診もすごく重要な位置付けをしております。
あなたの症状の原因を絞り込むために動きなどの検査を行います。症状の原因を知ることで早期改善につながります。
筋膜なのか、関節なのか、神経なのかまたは複数混在しているのかを正確に判定するためにカウンセリングや施術前、施術中の検査を大事にしています。
③ あなたの病態に合った適切な施術を行います


原因に対してアプローチしなければ意味のある施術とは言えません。流行りの施術ではなく、あなたの病態に合った施術を提供します。
④ 安心のアフターフォロー


あなたに必要な体操や運動指導をいたします。
公式LINEからの質問も受け付けております。
⑤ どんなに重症な方でも受け入れている


当院では病院で手術と言われたり、かなり重症の方でも積極的に受け入れております。
こんな症状でも良いのかなと悩んでいても一度ご相談ください。
⑥いりなか駅徒歩3分!完全予約制で通いやすい


当院では完全予約制のため、お待たせする無駄な時間を作りません。駅からも近く通いやすい環境を整えております。
⑦ 他院よりお客様を良くしたいという情熱・気持ちが強い


少しでも早くあなたの症状を改善できるよう、あなたに合った提案をし、情熱を持って施術します。
~院長挨拶~
医療機関も含め累計5万人以上の施術実績!

院長:朴 義明 (ぱく うぃみょん)
【資格】
・理学療法士
・柔道整復師
・シュロスベストプラクティス
・自律神経セラピスト
・内臓ストレッチインストラクター
【所属学会】
・SJF関節ファシリテーション学会
・整形外科リハビリテーション学会
・愛知県理学療法士会
【外部活動】
・大相撲名古屋場所トレーナー
・豊橋穂の国ハーフマラソントレーナー
・人体解剖実習

院長:朴 義明 (ぱく うぃみょん)
【資格】
・理学療法士
・柔道整復師
・シュロスベストプラクティス
・自律神経セラピスト
・内臓ストレッチインストラクター
【所属学会】
・SJF関節ファシリテーション学会
・整形外科リハビリテーション学会
・愛知県理学療法士会
【外部活動】
・大相撲名古屋場所トレーナー
・豊橋穂の国ハーフマラソントレーナー
・人体解剖実習
私のこれまでについてお話をさせてください。
私は最初は柔道整復師の資格を取得し、後に理学療法士の資格も取ることになるのですが、柔道整復師時代から理学療法士を取得してからもずっと整形外科クリニックと整形外科専門病院の医療機関で経験を積んできました。
資格を取り今現在までの治療家人生において強烈に印象に残っていることがあります。
それは柔道整復師 1年目の時に担当した患者さんの話にまで遡ります。
たまたま担当した肩痛の女性なのですが、私が出会った時にはかなり痛みが強く、治療中も涙を流すほどで日常生活やメンタルにも支障をきたしていました。
私の職場以外にも全国的に有名な痛み専門センターにも通って複数の薬を試したそうでしたが効果がなく、目の前で痛みと闘っている患者さんを前に私は何をすれば良いのか分からず、自分の無力さを痛感しました。
今考えても情けないですよね。
私の勤めていた職場に大学から週に1回来てくださる非常勤のベテラン理学療法士の先生がいました。
患者さんをなんとかしたいという思いで、その先生に一緒に患者さんを見てもらいたいと依頼し快諾を得ました。
患者さんには週2回来てもらい、私とベテランの先生で担当することとなりました。
病状に合わせた施術方針の指導のもと1ヶ月しない頃でした。
「あの痛みは何だったの?」と思うくらい痛みと肩の可動域が経過とともに劇的に回復していきました。
「朴さんありがとうね」の言葉と共に1年目の私の経験のためにと治療継続を私に依頼してくれました。
病態を把握して、適切な治療がなされれば時間はかかってもどんな重い症状でも改善できる可能性を認識し、それからは私を頼って来てくださる方の為に猛勉強を続けて来ました。
ベテランの先生が理学療法士だった事から後に理学療法士の資格も取ることになるのですが、今考えれば、理学療法士がすごい訳ではなく、その先生の人間性・治療家としての姿勢に魅了されていたのだと気づきます。
この1年目がターニングポイントであり、今の私の土台となっています。
この経験と当時の思いを忘れず、痛みやしびれ、可動域制限や身体の不調に対してその方に病態に合った多角的な施術と必要なセルフケア・アドバイスを提供できるのが、ぱく痛みとからだの研究所です。
どこに行っても良くならない、どこに行けば良いか分からない方、諦めている方、一度ご相談ください。
お力になれることをお約束いたします。
当院はこのような方のためにあります!
- 本気で改善したいと考えている方
- 痛みを治したい明確な理由がある方 (孫と遊びたい、歩けないと困るなど)
- 自分の健康と時間に投資できる方
- 施術方針にご理解いただける方





