
いりなか駅 徒歩 3分
最終受付 19時
このようなお悩みは
\ございませんか?/
- 土踏まずの上が痛い
- 足の内側が痛くて走れない、ジャンプできない
- つま先立ちすると痛い
- 足の内側が骨が出っ張っていて、触ると痛い
- しゃがみ込むと痛い
- 痛みで靴を履くと当たって痛い
- 朝起きた時、足をつくと痛い
- 湿布やマッサージもしたが治らない
もしあなたが有痛性外脛骨でお悩みなら
ぜひ当院の施術を試してください

そのお悩み、
当院へお任せください!


有痛性外脛骨はマッサージや電気治療では改善する事はほとんどないです。
有痛性外脛骨には筋膜リリース(筋膜調整)が有効です。
当院の施術を医師やアスリートから推薦をいただいています!
医師 (整形外科医)

元中部労災病院副院長/整形外科部長
岡義春 先生
プロボートレーサー

平見真彦 選手
実際のお客様の
お声をご覧ください
~その一部をご紹介します~

N・Y様(13歳) 中学3年生
- ここに来られる前、どのような悩みがありましたか?
-
土ふまずの痛みが治らなくて部活を休んでいた
- ここに来られる前に、その痛みを改善するために何をしてきましたか?もしされていれば、その結果どうなったかも教えてください。
-
整形外科でレントゲン検査をして外脛骨障害と言われました。
湿布を出してもらい何回か電気を当てたけどよくならなかった。
- ここで施術を受けてみようと思っていただいたのはなぜですか?
-
お母さんがネットで調べてくれた。
- ここで施術を受けた結果、悩みは(痛みやできなかったこと)どうなりましたか?
-
グリグリしてもらったところが3日間くらい痛かったですが、その後から痛みが減ってきて走っても痛くなくなりました。
- これから施術を受けてみようと思う方へ一言お願いします。
-
同じ痛みで悩んでいる方は施術を受けると良くなると思います。
※症状が改善する期間には個人差があります。効果効能を保証するものではありません。
有痛性外脛骨とは?

有痛性外脛骨障害は、足部内側にある舟状骨に骨性の隆起が認められ、その同部に自発性の痛みを伴う疾患です。
スポーツ活動の盛んな10~15歳に多く発症し、運動を繰り返し続けているうちに徐々に痛みが強くなる事が多いと言われています。
成人例では、捻挫などの外傷で疼痛が急性に発症する場合もあります。
正常人の15%前後にみられ、男性より女性に多く80~90%と非常に高い確率で両側性(両足)に出現します。
外脛骨は過剰骨の一つとされ、外脛骨が存在すること自体は異常ではなく正常な異形と言われています。
整形外科では一般的にレントゲンで外脛骨の有無や押さえて痛みがあるかなどで診断がつきます。
有痛性外脛骨の一般的な対処法

一般的には下の図のように、後脛骨筋(こうけいこつきん)の腱が外脛骨(がいけいこつ)と呼ばれる骨の付着部を引っ張ってしまって炎症が起きると考えられています。
対処法は、
- 安静にする(運動を控える)
- 湿布やアイシングをする
- 消炎鎮痛剤を使う
- マッサージやストレッチをする
- テーピングをする
- 電気をかける
- インソール
など痛いところへの施術が一般的です。
しかし、これだけではなかなか改善しません。
改善したとしても競技復帰すると痛みが再発することも珍しくありません。
有痛性外脛骨は痛む所だけを治療しても根本的な解決にはならないのです!
有痛性外脛骨がよくならない理由

なぜあなたの有痛性外脛骨がよくならないのでしょうか?
有痛性外脛骨による痛みの解決には従来の治療では改善できないことが多いです。
あなたが今まで整形外科や接骨院で電気治療やマッサージ治療を半年、1年と受けているのに痛みが変わりない場合、痛みの原因に対してのアプローチが不十分な場合が多いです。
一般的に病院・整形外科クリニックで行われる注射(ステロイドやハイドロリリース)やシップ、リハビリ、また、接骨院などで行われる電気やマッサージ、鍼治療などはもしかすると今のあなたの症状に合ったアプローチではないのかもしれません。
たとえレントゲンやMRIで変形などの異常を指摘されても、それ自体が痛みの原因とは限らないのです。
もちろん画像検査によって痛みの原因と推察される異常所見が映る場合もありますが、多くの痛みの原因は画像に映ることは少ないのです。
2〜3年以上続く慢性的な症状であったとしても、あなたの今の症状・経過から、原因を推定し、筋膜に対する適切な施術を行っていけば、あなたの症状は改善していく可能性は高いです。
当院には10年以上続く症状の方もしっかり施術を受けていただき、症状が改善された方は多くいらっしゃいます。
有痛性外脛骨の原因とは
有痛性外脛骨の痛みの原因としては筋膜の硬さが深く関わっています。
過去(現在の足の症状が出る以前)に小児喘息や中耳炎などの内科的な病歴や使いすぎ、過去のケガによって、硬く滑りの悪くなった筋膜の硬さを補おうと近くの筋膜が引っ張り合います。
筋膜の中には痛みを感じる神経も豊富に含まれていることが分かっており、筋膜の硬さによって神経が刺激されることで現在の痛みを作り出しているのです。
足が痛くても、その原因が背中やスネ、お尻の筋膜にあることも珍しくないです。
その痛みを解決するには原因となっている筋膜を見つけ出し、滑りを改善させることが重要なのです。
当院での解決方法

筋膜(ファシア)の機能の改善
筋膜とは?
筋膜は筋線維を外側から収納する筒のようなもの、魚肉ソーセージの包装フィルムをイメージしていただくとわかりやすいかもしれません。
そのフィルムが筋肉のまとまりごとにあり、各筋肉のフィルム(膜)同士がつながりを持っていて、それらが全身に広がっています。
この筋膜の柔らかさは表面の皮膚の滑りやすさ、つまみやすさにも関係しています。
体のどこかに内臓の手術歴や外傷歴があったり、使い過ぎによる痛みを過去に起こしたことにより、筋膜の癒着が生じその癒着が引き金になって、有痛性外脛骨を起こす可能性があるのです。
また、筋膜には感覚受容器が多く存在しており、なんと筋肉に比べて6~10倍のセンサーが内蔵されていると言われています。
筋肉よりも痛みのセンサーがたくさんあるということは、筋肉よりも痛みを感じやすいということです。
そのため、筋膜を介して感覚神経のネットワークが全身に広がって体の動きをコントロールしています。
このことから、筋膜の機能を改善することは、感覚機能を良好にし、痛みや違和感などを生じにくくすることにつながります。
「筋膜調整」で短期間での改善を目指します!
『筋膜調整(筋膜リリース)』とはイタリアの理学療法士よって開発された治療法で、現在も医師を中心に研究が進められています。
欧米を中心に50か国以上で普及していて、多くの実績を上げています。
例えば、米国メジャーリーグ(野球)やイタリアのセリエA(サッカー)のプロチームも公式にF筋膜調整を取り入れて選手のケアやコンディショニングを行っています。
つまり、
- 世界で認められている
- エビデンス(解剖学と生理学的根拠)に基づいている
- 多くの改善例が蓄積されている
治療法なのです。
筋膜とは、私たちの身体をくまなく覆っているネット状の組織です。

最近になって筋膜が固くなる(滑りが悪くなる)と痛みの原因になることが分かってきました。
筋膜調整(筋膜リリース)とは、筋膜のバランスを整えて痛みを改善する治療法です。
筋膜調整の理論は、医学的(解剖学的・生理学的)な根拠に基づいています。
これまで短期間で改善するのが難しかった有痛性外脛骨の症状に有効です。
有痛性外脛骨は10代に多い疾患です。
私も学生時代に怪我で悩みました。大事な時期を痛みで棒に振るのは本当にもったいないです。
痛みで困っている方、当院の筋膜調整をぜひご検討ください。
\初回キャンペーン/
1日2名様限定




