

施術件数 累計5万人以上
なぜ、ばね指・腱鞘炎を根本改善できるのか?

このようなお悩みは
\ございませんか?/
- 指を曲げ伸ばしすると引っかかりと痛みがある
- 洗い物をしているとお皿を落としてしまう
- 洋服のボタンがとめられない
- ペンを握れない
- ものをつまんで持てない
- 物を持つとき、瓶の蓋を開けるときなどの手首の痛み
- 手首の親指側の痛みがある
- 注射をしたのにまた痛くなった
- 手術を勧められているけど、ためらっている

そのお悩み、
当院へお任せください!

実際のお客様の
お声をご覧ください!
〜その一部をご紹介します〜
「整形外科では治らないと言われた指が治った!」

初めて施術に伺った時、私はWワークをしていました。本職は介護職ですが、もう一つは知人の飲食店の厨房で常時2~3kgの牛肉をさばいていました。Wワークをし始めて、3ヶ月くらい経った頃に手・指に異変がありました。
元々、20代の頃から腱鞘炎や手根管症候群を度々発症していましたが、整形外科では対症療法しかなく、痛み止めのブロック注射を打っても全く効かなかった過去があるため、治ることは期待しなくなっていました。
今度も「腱鞘炎」との診断で、ブロック注射を打ちましたが、やはり効きません。
そうこうする内に、手指の関節がぎこちなくなり、親指が一番ひどくて、曲がったまま戻らない。
これが「ばね指!?」と思いました。
この頃、「手術で治療効果が上がった」と言う記事が頻繁に取り上げられていました。
私自身は、手術に対する拒否感は無いけれど、手術は最後で良いか、と言う思いがあり、効果的な施療をかなり真剣に探していて、行き着いたのが朴先生でした。
1回目の施療で既に効果は実感でき、2回目では、ほぼ元通りに改善しました。
私の場合、施療中でも仕事を休むことはなかったですが、それでも効果を得られました。
施療前には、毎回しっかりと理論的に教えて下さり、施療は元々痛いところを元に戻すことを考えれば痛いのは当然。と思っていましたが、想定外の緩い痛みの記憶しかありません。
最初に伺ってから2年くらい経ちますが、ばね指は再発していません。
整形外科では「治らない」とまで言われた指が治りました。その確かな技術力は自信を持ってお勧めできます。
(M・K様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「困っている方は相談してみてください」

7ヶ月ほど前から右股関節(殿部痛)が痛むようになりました。
痛みは徐々に強くなり、右スネにまで痛みが走り、歩行などで痛い箇所をかばうように動くせいか、体中いろいろなところが痛くなって、寝たり起きたり寝返りをうつのも辛くて、夜もよく眠れないほどでした。5ヶ月ほど鎮痛剤に頼っていましたが、改善せず、自分でストレッチなども行いましたがこちらも改善しませんでした。
最近までは長く座ってて歩き出す時や寝てて起き上がる時、昼過ぎくらいに動くなどで痛みが強くなる状態でした。仙骨のあたりがだるやめ、右殿部と股関節は歩き始めて5分もすれば痛みが出ていました。
知人の紹介がきっかけでぱく先生の治療院を訪ねました。
痛みのある股関節だけでなく周辺の関節の調整や、筋膜リリースという施術をしていただき、1回目ではまだ痛みは少し残っていたものの、からだ全体が軽くなりました。
1~2週間おいて3回の施術で股関節の痛みはほぼなくなりました。
何カ月ぶりかで杖なしで歩けるようになって、休んでいたウォーキングを再開しました。夜の睡眠の質もよくなり、おかげさまで痛みのない平穏な生活を取り戻しました。
また、右股関節の痛みが治った頃に親指の引っ掛かりや痛みを自覚するようになりました。
やはりこちらもぱく先生にお願いすることにしました。
親指なのに背中や腕まわりの施術したのは「なぜだろう」と思いましたが、患部だけに原因はないと言うことを施術後に症状が改善したことで実感しました。期待通り、親指の症状も見事に改善していただきました。
(T・I様 愛知県在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
1.中指のばね指で引っ掛かりとと痛みのあるAさん (70代女性)
2.親指のばね指で引っ掛かりとと痛みのあるAさん (80代女性)


なぜ?当院の施術で
ばね指・腱鞘炎がこんなにも
根本改善できるのか?
ばね指・腱鞘炎が他でよくならない理由


炎症だけでは説明しきれない痛み
腱鞘炎の痛みは腱や腱鞘の「炎症」による痛みである
ということに異論はありません。
実際に痛むところは
- 腫れている
- 熱をもっている
- 赤くなっている
などの炎症反応がみられる事もあります。
しかし、「炎症による痛み」だけでは説明しきれないことがあるのです。
それは、再発です。
- 安静にする
- 固定する
- アイシングをする
などして炎症が収まってもまた痛みがぶり返す。
さらには、ステロイド注射や手術をしたのに痛みが戻ってくることもあります。
どうしてでしょうか?
当院では、腱や腱鞘の炎症だけが痛みの原因ではないと考えています。
つまり、炎症の他にも痛みの原因があって、それを改善していないから再発をくり返してしまうのだと考えています。
では、他の原因とはなんでしょうか?
もう一つの理由は?
なぜ、あなたのばね指・腱鞘炎がよくならないのでしょうか?
ばね指・腱鞘炎による痛みの解決には従来の治療では改善できないことが多いです。
あなたが今まで整形外科や接骨院で電気治療やマッサージ治療を半年、1年と受けているのに痛みが変わりない場合、痛みの原因に対してのアプローチが不十分な場合が多いです。
一般的に病院・整形外科クリニックで行われる注射(ステロイドやハイドロリリース)や湿布、リハビリ、また、接骨院などで行われる電気やマッサージ、鍼治療などはもしかすると今のあなたの症状に合ったアプローチではないのかもしれません。
2〜3年以上続く慢性的な症状であったとしても、あなたの今の症状・経過から、原因を推定し、筋膜に対する適切な施術を行っていけば、あなたの症状は改善していく可能性は高いです。
当院には10年以上続く症状の方もしっかり施術を受けていただき、症状が改善された方は多くいらっしゃいます。
ばね指・腱鞘炎とは?

ばね指は「弾発指」や「腱鞘炎」と同義語で、すべて同じ意味です。

ばね指は、よく見かける手の外科領域の疾患の一つです。
最もよく見かける症状が「弾発現象」です。
弾発現象とは、一旦指を深く曲げると指を伸ばすときに引っかかって伸ばせない、あるいは伸ばせても「カクッ」という感覚と痛みを伴うといった現象です。
または、「起床時はいつも指が曲がっていて、自力では伸びないので反対の手で伸ばす(けれども痛い)」といった症状もあります。
図にありますように指を曲げる「腱」は「腱鞘」というトンネルを通過します。腱と腱鞘の太さのバランスが崩れた状態がばね指です。すなわち、使い過ぎなどで炎症を生じ腱が太くなるかあるいは腱鞘が狭くなれば通過障害を生じます。この通過障害がすなわち弾発現象です。

腱鞘炎とは、その名の通り腱鞘が炎症を起こすことですが、まずは腱のことについて説明します。
筋肉は腱に移行し腱の状態で骨に付着します。
腱は浮き上がらないように腱鞘という鞘(さや)の中を通過していますがトンネルをイメージしてもらうと良いです。
腱鞘炎は一般的に使い過ぎなどの理由で腱鞘に炎症が起きて痛みを伴う疾患と言われています。
ばね指・腱鞘炎の一般的な対処法
一般的には親指や手首の使い過ぎによって、腱や腱鞘に炎症が起きるのが原因と考えられています。

対処法は、
- 安静にする(なるべく使わない)
- サポーター・テーピングなどで固定する
- 湿布を貼る(消炎鎮痛剤)
- 電気をかける
- マッサージする
- ストレッチする
など、痛むところへの施術が一般的です。
しかし、これだけではなかなか改善しません。
そうなると、手術、ステロイド注射を勧められるようですね。
しかし、注射や手術で良くなったとしても、また痛みが再発することも珍しくありません。
腱鞘炎は痛いところだけを処置するだけでは良くならないのです!
考えられる原因


ばね指・腱鞘炎の痛みの原因としては筋膜の硬さが深く関わっています。
筋膜とは筋肉の表面を覆い、また、全身をボディスーツのように覆っている組織です。
筋膜は、小児喘息や中耳炎などの内科的な病歴や使いすぎ、過去のケガによって、硬く滑りが悪くなります。
筋膜の中には痛みを感じるセンサーが豊富に含まれている(筋肉の6~10倍)ことが分かっており、筋膜の硬さによって神経が刺激されることで痛みを作り出し、引っかかりも引き起こしているのです。
指や手が痛くても、その原因が胸まわりや腕の筋膜にあることも珍しくないです。
その痛みを解決するには原因となっている筋膜を見つけ出し、滑りを改善させることが重要なのです。
当院での改善方法


当院では、はじめにカウンセリングを通して症状について詳しく伺います。その上で動作分析や症状特定に必要な特殊な徒手検査を行い原因を見つけていきます。考えられる原因に対して各種のアプローチを行い、今後の通院頻度などをご提案します。
必要な方にはセルフケアやセルフエクササイズをご提案いたします。
以下に施術方法をいくつか示します。
🔸筋膜リリース
筋膜とは?
筋膜(Fascia)とは、筋肉を包んでいるだけでなく、骨、内臓器官、血管、神経などを覆っている膜組織のことです。
筋膜は3層構造となっており、層間にはヒアルロン酸が介在しています。
筋膜は全身をウェットスーツのように覆っているため、どこかの筋膜の硬さが生まれるとその張力が他の部位へ影響を与えます。
そのため、筋膜が硬くなると痛みやしびれ、関節の可動域制限、感覚異常など様々な身体の不調に繋がります。
体のどこかに骨折や捻挫などの外傷歴、内臓の不調、手術歴、使い過ぎによる痛みを過去に起こしたことなどにより筋膜の硬さが生じます。
筋膜が硬くなるメカニズムはヒアルロン酸の粘性が増したり(ネバネバになる)、架橋形成と言ってヒアルロン酸分子同士がくっついてしまう事に由来します。
また、筋膜には感覚受容器(センサー)が多く存在しており、なんと筋肉に比べて6~10倍のセンサーが内蔵されていると言われています。筋肉よりも痛みのセンサーがたくさんあるということは、筋肉よりも痛みを感じやすい組織ということです。
筋膜リリースとは?
ヒアルロン酸は40℃以上の熱を加えると性質を変えるため、施術による摩擦熱やほぐす際の刺激でヒアルロン酸分子の架橋を断ち切ることで、ヒアルロン酸の性質を変化させ筋膜の硬さの改善を目指します。
当院の筋膜リリースは、硬くなった筋膜のポイントがどこかを見つけ出し、肘や指などでほぐしていきます。
施術は多少痛みを伴いますが調整いたします。
注目!!



お客様からの
感謝の言葉を
いただいております
「先生には何かあるといつも頼っています」

以前から歩くと腰やお尻、太ももの痛みやしびれがあり、病院で脊柱管狭窄症と診断されました。手術は望んでおらず、薬やマッサージ治療をしてもらってもなかなか良くならず困っているところ、朴先生と出会い、身体をケアしてもらっています。今では症状なく軽やかに動けています。また、左手の腱鞘炎による親指の痛みで物を持つ、右手のしびれでボタンを外すような細かい動きも不便でした。こちらも施術してもらい、おかげさまでその痛みもなくなり日常生活で不便なく使えるようになりました。
朴先生は細かく症状について聞いてくださり、その方に合った施術やアドバイスをしていただけます。
何か痛みや身体の不調があるといつも先生に相談して解決していただいています。
健康であることがすごく重要であると感じる年齢ですので、辛い症状に困っている方は我慢せず、ぜひ一度足を運んでみてください。
三重県在住 H・Y様
※効果には個人差があります
「先生に出会えて良かった!」

先生には色々お世話になりました。
初めは腰痛と右足の甲にビリビリする痛みがありました。
5年前に背骨を折ったのをきっかけに腰の調子が良くなく、毎朝30分ほど散歩したり、お勝手で立っていると痛みが強くなってきて辛い状態でした。もう5年も経っているから諦めないといけないかと思っていましたが、1回目の施術ですでに痛みが軽減しました。毎回痛みが良くなっていたのですが、1ヶ月ほど通ったあたりから明らかに痛みがなくなってきて立ってるのも痛みが出なくなったんです。
腰が治ったあとは数年前から痛かった両膝の痛みもあったのでお願いしました。右膝は歩き始めに痛みがあり調子が良かったり悪かったりを繰り返していて、最近は痛みを感じることが多くなってきてました。それをかばってか左膝も1ヶ月くらい歩く時の膝が伸びる時、しゃがむ時に痛みを感じていました。こちらは7回ほど通って痛みが取れました。
特に不調もなかったので8ヶ月くらい伺っていなかったのですが、1ヶ月くらい前から右中指のばね指になってしまい曲げたり、包丁を引くときに中指の付け根の痛みと引っかかり、腫れぼったい感じが出てきました。ばね指の影響だと思いますが、シャンプーの動きで右肩から右腕の痛みと、なんとも言えない右肩こりも出てきたんです。
近所の整形外科でばね指と言われてから湿布だけ出してもらいましたが治らなかったので、朴先生に連絡して施術してもらうことになりました。手首の筋膜をほぐしてもらっただけで不思議と右肩の痛みは取れてしまい、肩こりも1度の施術でスッキリ治ってしまいました。ばね指ははじめの施術で包丁を引く時の痛みが減りましたが、腫れぼったい感じと痛みは残っていたため数回通わせていただき完治に至りました。
いつもありがとうございます。
(R・S様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
ぱく痛みとからだの研究所の
他とは違う
7つの特徴
① 院長自らが医療機関で培った経験と技術で施術を担当


業界歴14年で5万症例の実績!アスリートから一般の方、子供〜大人まで幅広い経験をもとに院長自らが全ての施術を担当します。知識と経験に裏付けされた施術をご体感ください。
② カウンセリング・検査を徹底し、お身体の状態を正確に把握していきます


患者様の話す内容には多くのヒントが隠されています。当院では問診もすごく重要な位置付けをしております。
あなたの症状の原因を絞り込むために動きなどの検査を行います。症状の原因を知ることで早期改善につながります。
筋膜なのか、関節なのか、神経なのかまたは複数混在しているのかを正確に判定するためにカウンセリングや施術前、施術中の検査を大事にしています。
③ あなたの病態に合った適切な施術を行います


原因に対してアプローチしなければ意味のある施術とは言えません。流行りの施術ではなく、あなたの病態に合った施術を提供します。
④ 安心のアフターフォロー


あなたに必要な体操や運動指導をいたします。
公式LINEからの質問も受け付けております。
⑤ どんなに重症な方でも受け入れている


当院では病院で手術と言われたり、かなり重症の方でも積極的に受け入れております。
こんな症状でも良いのかなと悩んでいても一度ご相談ください。
⑥いりなか駅徒歩3分!完全予約制で通いやすい


当院では完全予約制のため、お待たせする無駄な時間を作りません。駅からも近く通いやすい環境を整えております。
⑦ 他院よりお客様を良くしたいという情熱・気持ちが強い


少しでも早くあなたの症状を改善できるよう、あなたに合った提案をし、情熱を持って施術します。
~院長挨拶~
医療機関も含め累計5万人以上の施術実績!

院長:朴 義明 (ぱく うぃみょん)
【資格】
・理学療法士
・柔道整復師
・シュロスベストプラクティス
・自律神経セラピスト
・内臓ストレッチインストラクター
【所属学会】
・SJF関節ファシリテーション学会
・整形外科リハビリテーション学会
・愛知県理学療法士会
【外部活動】
・大相撲名古屋場所トレーナー
・豊橋穂の国ハーフマラソントレーナー
・人体解剖実習

院長:朴 義明 (ぱく うぃみょん)
【資格】
・理学療法士
・柔道整復師
・シュロスベストプラクティス
・自律神経セラピスト
・内臓ストレッチインストラクター
【所属学会】
・SJF関節ファシリテーション学会
・整形外科リハビリテーション学会
・愛知県理学療法士会
【外部活動】
・大相撲名古屋場所トレーナー
・豊橋穂の国ハーフマラソントレーナー
・人体解剖実習
私のこれまでについてお話をさせてください。
私は最初は柔道整復師の資格を取得し、後に理学療法士の資格も取ることになるのですが、柔道整復師時代から理学療法士を取得してからもずっと整形外科クリニックと整形外科専門病院の医療機関で経験を積んできました。
資格を取り今現在までの治療家人生において強烈に印象に残っていることがあります。
それは柔道整復師 1年目の時に担当した患者さんの話にまで遡ります。
たまたま担当した肩痛の女性なのですが、私が出会った時にはかなり痛みが強く、治療中も涙を流すほどで日常生活やメンタルにも支障をきたしていました。
私の職場以外にも全国的に有名な痛み専門センターにも通って複数の薬を試したそうでしたが効果がなく、目の前で痛みと闘っている患者さんを前に私は何をすれば良いのか分からず、自分の無力さを痛感しました。
今考えても情けないですよね。
私の勤めていた職場に大学から週に1回来てくださる非常勤のベテラン理学療法士の先生がいました。
患者さんをなんとかしたいという思いで、その先生に一緒に患者さんを見てもらいたいと依頼し快諾を得ました。
患者さんには週2回来てもらい、私とベテランの先生で担当することとなりました。
病状に合わせた施術方針の指導のもと1ヶ月しない頃でした。
「あの痛みは何だったの?」と思うくらい痛みと肩の可動域が経過とともに劇的に回復していきました。
「朴さんありがとうね」の言葉と共に1年目の私の経験のためにと治療継続を私に依頼してくれました。
病態を把握して、適切な治療がなされれば時間はかかってもどんな重い症状でも改善できる可能性を認識し、それからは私を頼って来てくださる方の為に猛勉強を続けて来ました。
ベテランの先生が理学療法士だった事から後に理学療法士の資格も取ることになるのですが、今考えれば、理学療法士がすごい訳ではなく、その先生の人間性・治療家としての姿勢に魅了されていたのだと気づきます。
この1年目がターニングポイントであり、今の私の土台となっています。
この経験と当時の思いを忘れず、痛みやしびれ、可動域制限や身体の不調に対してその方に病態に合った多角的な施術と必要なセルフケア・アドバイスを提供できるのが、ぱく痛みとからだの研究所です。
どこに行っても良くならない、どこに行けば良いか分からない方、諦めている方、一度ご相談ください。
お力になれることをお約束いたします。





