

施術件数 累計5万人以上
なぜ腰痛を根本改善できるのか?

このようなお悩みは
\ございませんか?/
- 腰の痛みで立っていられない
- 座っていると徐々に腰が痛くなってくる
- 朝起きる時がつらい
- お尻や股関節が痛く、歩くのが辛い
- 長距離歩くと腰やお尻が痛くなってくる
- 体重が掛かる時に腰やお尻の痛みが出る
- 病院や接骨院でもみほぐしや電気を当てているが良くならない
- 寝返りが痛い
- 腰が重い・だるい
- ぎっくり腰で生活に支障が出ている

そのお悩み、
当院へお任せください!

実際のお客様の
お声をご覧ください!
〜その一部をご紹介します〜
「腰痛と足のしびれがすごく良くなりました!」

朝起きた時に腰の違和感があり、お昼頃には長く座っていると違和感から腰の痛みに変わり、右のももの裏やふくらはぎの外側にしびれのような痛みも感じるようになりました。
座り仕事なので、座っている内に症状が出て仕事に集中できない日が続きました。
今までも腰の痛みが出ることはありましたが、我慢したら治る程度でした。
今回はおかしいなと思い、病院でMRI検査も行い椎間板ヘルニアと診断を受けました。
コルセットと痛み止めを処方され、1週間程度様子を見てましたが痛みが減る様子がなかったので色々探している内にこちらに辿り着きました。
1回目の施術後には腰が反れるくらいまで痛みが緩和され楽になりました。
脚を持ち上げると痛かったのも軽くなっていき期待が持てました。
1ヶ月通ったあたりから症状が出るまでの時間が改善されて、最終的には仕事にも支障なく座っていられるようになりました。
脚のしびれもいつの間にか消えていました。ありがとうございました。
(N・Y様 愛知県在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「朝起きるのが怖くなくなりました!」

長年腰痛に悩まされていました。
朝起きると重い痛みから始まり動き出すと少し良かったりしましたが、健康のために散歩で歩いたり、家でじっと座っているとじわじわと腰の痛みが出て、何かしようにも腰痛が出るのではとためらうことも多かったです。
昔から整形外科で電気やマッサージを受けたり針にも通っていましたが、なかなか痛みが改善せず、もう歳だしよくなることはないのだろうと諦めていました。
こちらで定期的に通院してからはあんなに辛かった腰痛がすごく軽くなり、こんな私でも良くなるかと驚いています。
すごく細かく症状について聞いてくださったり、腰以外も色々調べてくださり今までにない経験でした。
症状が長引いている方でもこちらでしっかり施術を受ければいい方向に向かうのではないでしょうか。
(K・K様 愛知県在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「慢性的な痛みで困っている方は先生を頼ってみてください!」

4ヶ月前からお尻の違和感がありました。最初は我慢できるくらいの痛みでたまに痛いなと思う程度でしたので、すぐ治るのかなと思い込んでいました。
でも何かした時にズキッと痛みが走って、掃除や重いものを持ったり普段よりも少し動くと夕方や翌日に痛みが出やすい状態にまで悪化していました。
骨盤とお尻の奥の方が痛みで長く歩いたり寝返りする時も辛かったです。酷い時はじっとしていても痛く足を引きづりながら歩くこともありました。
これがよくテレビで見る坐骨神経痛かなと思い、今まで経験したことない痛みでしたので、このまま治らなかったらどうしようと不安でした。
心配した家族が治療してもらえるところを探してくれて、朴先生のことを知りました。
先生はよく話を聞いてくれて、これまでの病気のことや姿勢とかも色々調べてくださいました。
1度目の施術で効果を感じ、帰る時には普通に歩けてました。
痛い場所以外にも原因があったなんて意外です。
今では全く痛みなく普段通り生活できています。
多分私のような症状で困っている方は多くいると思うので、ぜひ試してみてください。
(T・Y様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。


なぜ?当院の施術で
腰痛がこんなにも
根本改善できるのか?
腰痛が他でよくならない理由


日本整形外科学会・日本腰痛学会の腰痛診療ガイドラインによると、原因がない腰痛の85%は正確な判断が困難であると記載されています。これは、整形外科でも腰痛の原因がわからないことが多いということを意味しています。
腰痛の原因は多岐にわたります。
病院で「背骨が曲がっている」「年齢だから仕方ない」と言われ、ブロック注射やハイドロリリース、湿布や電気治療、マッサージ治療を受けてもなかなか改善されないのは、痛い場所への対症療法のみをおこなっているだけで、本当の腰痛の原因も加味した治療がされていないのかもしれません。
既知の情報かもしれませんが、多くの腰痛の原因はレントゲンなどの画像では写らないことがほとんどです。
そのため、痛い場所は他の人と同じでも痛みを発している原因組織(筋肉・筋膜・靱帯・神経・関節)は違う可能性が高く、痛みが出るような生活背景・生活習慣を考慮したり、動作分析や腰以外の可動域制限を探ったりと様々な視点から原因を探っていく必要があります。
いろんな病院や整体院を行っているのになかなか良くならないのは、これら原因を探るステップが省略または行われておらず適切な施術がされていない可能性があります。
考えられる原因


腰痛がなかなか改善しない、または長引かせやすい原因とは何なのでしょうか。
TVやYoutubeなどで数えきれない程の症状の解説や改善方法などが溢れた中で、自分にはどの方法が合っているのか迷ってしまいますよね。
たまたま知った方法で現在の症状がよくなってしまえばそれはそれで良いのですが、「腰痛にはこの方法!」と決めつけてしまうのはかなり危険だと感じています。
腰には腰を構成する関節以外に筋肉や筋膜、靭帯、神経などの軟部組織と言われる数多くの組織が取り囲んでいます。
このどれが痛みを引き起こしても不思議ではないのです。
また、腰は上半身と下半身の中間にあり、股関節や肩甲帯(首や背中周り)の影響を大きく受けます。
複数ある原因の中で比較的多い要因を挙げたいと思います。
姿勢や動きのクセによるもの
背骨は頸椎から腰椎まで24個あり、その下の仙椎や尾椎まで含めると32個あります。
背骨がこれだけの数があるということは、それぞれが分節ごと(バラバラ)に動けるだけの可動性が必要であるということがお分かり頂けると思います。
その中でも腰椎はあばら骨(肋骨)が存在しないので、他の部位よりも大きな可動性が要求される部位となります。
上半身や股関節の硬さがあると、知らず知らず動きやすい腰頼りの動きのクセが出来上がってしまいます。
また、座り姿勢が長かったり立ち姿勢のクセなどでも、上半身や股関節周りの硬さが生じるだけでなく、Sway back姿勢という不良姿勢を構築し、常に負荷が掛かりやすい身体となってしまうのです。
体は都合よく動こうとするので、何気ない動きであっても他の硬い部位よりも可動域が残っている腰を起点とした動きに頼ってしまい、いつの間にか腰部や殿部の筋肉や筋膜に過度な負荷が掛かってしまいます。
どこかが硬くなる事で、動く部位にシワ寄せされるため、シワ寄せされた部位は生理的範囲を超えた負荷を要求されることとなります。(オーバーユース)
これらの生活パターンや染みついたクセによって偏った硬さや部分的な関節可動域制限を作ってしまい許容範囲を超えると痛みやしびれなどの症状を引き起こすことになるのです。
軟部組織の硬さによるもの(筋膜、筋肉、靭帯、神経)
多くの腰痛で痛みを拾っているのは軟部組織(筋膜、筋肉、靭帯、神経など)による事が多いです。
前述したように過度な動きで筋肉の痛みが出ることは想像しやすいですが、実は、筋膜、靭帯、神経が痛みの原因であることは非常に多いのです。
筋膜とは筋肉の表面を包む薄い膜のことで、世界的な研究により「痛みを感知するセンサーが筋肉の約6~10倍も存在する」ことが分かっています。つまり、痛みを感じているのは筋肉ではなく筋膜の可能性がかなり高いのです。
また、普段遭遇する腰痛や殿部痛で悩む方の原因組織が靭帯による痛みであることも非常に多いと感じています。
押しても痛くなかったり、表面ではない腰の奥や殿部の奥の方で確かに痛みを感じると言った特徴があります。
神経は全身に満遍なく張り巡らされており、神経ごとに感覚を担当する領域が決まっています。
痛い部位や痛みの質などの情報から、神経が関与した痛みかどうか、どの神経が原因となっているかを特定し、神経を取り巻く詳細な解剖知識をもとにアプローチすることが必要となります。
解剖学的には、筋膜の中には例外なく神経が存在し、また、靭帯と筋膜は繋がっています。
つまり、これらの原因に対して単独あるいは複合的に施術をしていかないといけません。
活性酸素に由来するもの
活性酸素とは、私たちが呼吸で取り入れた酸素が体内の化学変化により生じた酸素のことで、普通の酸素よりも反応性が増した酸素となります。活性酸素はウィルスや細菌の感染を防御するといった免疫機能にも寄与しますが、増えすぎた活性酸素は正常な細胞も攻撃してしまいます。これを「酸化」と言います。酸化は老化や動脈硬化に関係していることもわかっています。
活性酸素は、炎症時に白血球から放出され痛みを引き起こす物質(プロスタグランジンなど)を作ります。また、活性酸素は細胞膜の脂質を酸化させ、「過酸化脂質」という強力な発痛物質に変化させたり、血管にダメージを与え、血行不良により発痛物質を産生してしまいます。
この活性酸素が体内で過剰に増えてしまう原因として、「過度な運動」、「精神的ストレス」、睡眠不足や乱れた食生活(揚げ物や加工食品)による「不規則な生活」、「喫煙」などの内部からの要因、「紫外線」、「大気汚染」などの外部からの要因があります。
内科的疾患に由来するもの
当院では腰痛で悩む方であっても、「昔から下痢や便秘気味」、「飲酒すると翌日すごくお腹の調子が悪い」、「胃が重い」と言った内科的な症状を持っている方、または過去にこれらの症状があった方と遭遇します。
このような方の胸部や腹部、足首や手首を触れてみると非常に硬くなっていることがあります。
筋膜は全身を包み込んでおり、筋肉だけではなく、内臓を支えている膜と間接的に連結していることが明らかになっております。内臓の症状の履歴があると内臓を支えている膜が硬くなってしまい、内側からの硬さが外側である表面の筋膜の硬さを引き起こすこともあるのです。
この場合には内科的疾患による筋膜の硬さを考慮して、患部と患部以外に散在する硬さを取り除き、内側から引っ張られる負荷を減らすようなアプローチが必要となります。
当院での改善方法


当院では、はじめにカウンセリングを通して症状について詳しく伺います。その上で動作分析や症状特定に必要な特殊な徒手検査を行い原因を見つけていきます。考えられる原因に対して各種のアプローチを行い、今後の通院頻度などをご提案します。
必要な方にはセルフケアやセルフエクササイズをご提案いたします。
以下に施術方法をいくつか示します。
🔸筋膜リリース
筋膜とは?
筋膜(Fascia)とは、筋肉を包んでいるだけでなく、骨、内臓器官、血管、神経などを覆っている膜組織のことです。
筋膜は3層構造となっており、層間にはヒアルロン酸が介在しています。
筋膜は全身をウェットスーツのように覆っているため、どこかの筋膜の硬さが生まれるとその張力が他の部位へ影響を与えます。
そのため、筋膜が硬くなると痛みやしびれ、関節の可動域制限、感覚異常など様々な身体の不調に繋がります。
体のどこかに骨折や捻挫などの外傷歴、内臓の不調、手術歴、使い過ぎによる痛みを過去に起こしたことなどにより筋膜の硬さが生じます。
筋膜が硬くなるメカニズムはヒアルロン酸の粘性が増したり(ネバネバになる)、架橋形成と言ってヒアルロン酸分子同士がくっついてしまう事に由来します。
また、筋膜には感覚受容器(センサー)が多く存在しており、なんと筋肉に比べて6~10倍のセンサーが内蔵されていると言われています。筋肉よりも痛みのセンサーがたくさんあるということは、筋肉よりも痛みを感じやすい組織ということです。
筋膜リリースとは?
ヒアルロン酸は40℃以上の熱を加えると性質を変えるため、施術による摩擦熱やほぐす際の刺激でヒアルロン酸分子の架橋を断ち切ることで、ヒアルロン酸の性質を変化させ筋膜の硬さの改善を目指します。
当院の筋膜リリースは、硬くなった筋膜のポイントがどこかを見つけ出し、肘や指などでほぐしていきます。
施術は多少痛みを伴いますが調整いたします。
🔸関節調整(SJF関節ファシリテーション®︎)
関節はスケートリンクの50倍滑りやすいと言われています。
本来滑りやすい関節が軌道を外れる(ズレる)だけで途端に動きが悪くなります。
このズレはミリ単位なのでパッと見ではわかりません。
軌道を外れてしまう原因としては同一姿勢の繰り返しによるクリープ現象のように少しずつズレる、動きの少ない部位を補う為に特定の部位が動き過ぎる、階段を踏み外すようなとっさの力が加わった時などにズレやすいのです。
関節が元の場所からズレると、関節周囲の筋肉が張ったり痛み・しびれを発します。または、ズレた関節とは離れた部位の症状も起こりうるのです。
このズレは自分で戻そうとしても関節の特性を理解していないと難しいです。
関節調整は関節が本来動きべき方向にソフトに誘導します。
🔸機能解剖学的アプローチ
筋肉同士や筋肉-靭帯間、筋肉-神経などの組織間には疎性結合組織(そせいけつごうそしき)と言って、ゆるいクモの巣のようなもので繋がりを持っています。スーパーで買ったお肉のスジのようなものをイメージしてもらうと良いと思います。
疎性結合組織の中には細い神経が存在することも明らかになっています。
疎性結合組織が硬くなり、組織間で滑りが悪くなると、筋肉同士の動きやその中を通る神経の正常な動きが邪魔され、痛みやしびれ、関節可動域制限などを引き起こします。
原因となっている神経や筋肉などを正確な触診技術で触り分け、動きの悪くなっている部分が再び綺麗に動けるように指先で精密に動かしていきます。
🔸生活習慣に対するアドバイス
内科的疾患によっても筋膜が硬くなってしまうことは前述しましたが、特に胃腸に関するトラブルが多い印象を受けます。
リーキーガット症候群という言葉をご存知でしょうか?
お食事内容がグルテンや糖質の多い食事、飲酒や高脂肪食、タンパク質不足などがあると胃腸の粘膜バリア機能が低下してしまい、本来吸収されるべきではない病原菌や未消化物質などが、腸の細胞間(タイトジャンクション)をすり抜け吸収されてしまいます。
すると体内で炎症を引き起こしてしまい、サイトカインなどの炎症物質が血流に乗って全身に広がり慢性炎症の状態に陥ります。
そうなると炎症によって筋膜の硬さや神経の炎症などが起こりやすくなります。
血流に乗って炎症物質が広がるので、体中どこにでも硬さが起こりうるのです。
そこで、まずは生活習慣の改善を辛くストレスに感じない程度で取り組んでもらう事で「食事を変えるだけで痛みが緩和された!」という事はよくあることなのです。
普段の生活を見つめ直す、上記の情報を知っていることが改善の一歩に繋がります。
注目!!



お客様からの
感謝の言葉を
いただいております
「先生には何かあるといつも頼っています」

以前から歩くと腰やお尻、太ももの痛みやしびれがあり、病院で脊柱管狭窄症と診断されました。手術は望んでおらず、薬やマッサージ治療をしてもらってもなかなか良くならず困っているところ、朴先生と出会い、身体をケアしてもらっています。今では症状なく軽やかに動けています。また、左手の腱鞘炎による親指の痛みで物を持つ、右手のしびれでボタンを外すような細かい動きも不便でした。こちらも施術してもらい、おかげさまでその痛みもなくなり日常生活で不便なく使えるようになりました。
朴先生は細かく症状について聞いてくださり、その方に合った施術やアドバイスをしていただけます。
何か痛みや身体の不調があるといつも先生に相談して解決していただいています。
健康であることがすごく重要であると感じる年齢ですので、辛い症状に困っている方は我慢せず、ぜひ一度足を運んでみてください。
三重県在住 H・Y様
※効果には個人差があります
「先生に出会えて良かった!」

先生には色々お世話になりました。
初めは腰痛と右足の甲にビリビリする痛みがありました。
5年前に背骨を折ったのをきっかけに腰の調子が良くなく、毎朝30分ほど散歩したり、お勝手で立っていると痛みが強くなってきて辛い状態でした。もう5年も経っているから諦めないといけないかと思っていましたが、1回目の施術ですでに痛みが軽減しました。毎回痛みが良くなっていたのですが、1ヶ月ほど通ったあたりから明らかに痛みがなくなってきて立ってるのも痛みが出なくなったんです。
腰が治ったあとは数年前から痛かった両膝の痛みもあったのでお願いしました。右膝は歩き始めに痛みがあり調子が良かったり悪かったりを繰り返していて、最近は痛みを感じることが多くなってきてました。それをかばってか左膝も1ヶ月くらい歩く時の膝が伸びる時、しゃがむ時に痛みを感じていました。こちらは7回ほど通って痛みが取れました。
特に不調もなかったので8ヶ月くらい伺っていなかったのですが、1ヶ月くらい前から右中指のばね指になってしまい曲げたり、包丁を引くときに中指の付け根の痛みと引っかかり、腫れぼったい感じが出てきました。ばね指の影響だと思いますが、シャンプーの動きで右肩から右腕の痛みと、なんとも言えない右肩こりも出てきたんです。
近所の整形外科でばね指と言われてから湿布だけ出してもらいましたが治らなかったので、朴先生に連絡して施術してもらうことになりました。手首の筋膜をほぐしてもらっただけで不思議と右肩の痛みは取れてしまい、肩こりも1度の施術でスッキリ治ってしまいました。ばね指ははじめの施術で包丁を引く時の痛みが減りましたが、腫れぼったい感じと痛みは残っていたため数回通わせていただき完治に至りました。
いつもありがとうございます。
(R・S様 名古屋市在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「困っている方はぜひ相談してみてください」

7ヶ月ほど前から右股関節(殿部痛)が痛むようになりました。
痛みは徐々に強くなり、右スネにまで痛みが走り、歩行などで痛い箇所をかばうように動くせいか、体中いろいろなところが痛くなって、寝たり起きたり寝返りをうつのも辛くて、夜もよく眠れないほどでした。5ヶ月ほど鎮痛剤に頼っていましたが、改善せず、自分でストレッチなども行いましたがこちらも改善しませんでした。
最近までは長く座ってて歩き出す時や寝てて起き上がる時、昼過ぎくらいに動くなどで痛みが強くなる状態でした。仙骨のあたりがだるやめ、右殿部と股関節は歩き始めて5分もすれば痛みが出ていました。
知人の紹介がきっかけでぱく先生の治療院を訪ねました。
痛みのある股関節だけでなく周辺の関節の調整や、筋膜リリースという施術をしていただき、1回目ではまだ痛みは少し残っていたものの、からだ全体が軽くなりました。
1~2週間おいて3回の施術で股関節の痛みはほぼなくなりました。
何カ月ぶりかで杖なしで歩けるようになって、休んでいたウォーキングを再開しました。夜の睡眠の質もよくなり、おかげさまで痛みのない平穏な生活を取り戻しました。
また、右股関節の痛みが治った頃に親指の引っ掛かりや痛みを自覚するようになりました。
やはりこちらもぱく先生にお願いすることにしました。
親指なのに背中や腕まわりの施術したのは「なぜだろう」と思いましたが、患部だけに原因はないと言うことを施術後に症状が改善したことで実感しました。期待通り、親指の症状も見事に改善していただきました。
(T・I様 愛知県在住)
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
ぱく痛みとからだの研究所の
他とは違う
7つの特徴
① 院長自らが医療機関で培った経験と技術で施術を担当


業界歴14年で5万症例の実績!アスリートから一般の方、子供〜大人まで幅広い経験をもとに院長自らが全ての施術を担当します。知識と経験に裏付けされた施術をご体感ください。
② カウンセリング・検査を徹底し、お身体の状態を正確に把握していきます


患者様の話す内容には多くのヒントが隠されています。当院では問診もすごく重要な位置付けをしております。
あなたの症状の原因を絞り込むために動きなどの検査を行います。症状の原因を知ることで早期改善につながります。
筋膜なのか、関節なのか、神経なのかまたは複数混在しているのかを正確に判定するためにカウンセリングや施術前、施術中の検査を大事にしています。
③ あなたの病態に合った適切な施術を行います


原因に対してアプローチしなければ意味のある施術とは言えません。流行りの施術ではなく、あなたの病態に合った施術を提供します。
④ 安心のアフターフォロー


あなたに必要な体操や運動指導をいたします。
公式LINEからの質問も受け付けております。
⑤ どんなに重症な方でも受け入れている


当院では病院で手術と言われたり、かなり重症の方でも積極的に受け入れております。
こんな症状でも良いのかなと悩んでいても一度ご相談ください。
⑥いりなか駅徒歩3分!完全予約制で通いやすい


当院では完全予約制のため、お待たせする無駄な時間を作りません。駅からも近く通いやすい環境を整えております。
⑦ 他院よりお客様を良くしたいという情熱・気持ちが強い


少しでも早くあなたの症状を改善できるよう、あなたに合った提案をし、情熱を持って施術します。
~院長挨拶~
医療機関も含め累計5万人以上の施術実績!

院長:朴 義明 (ぱく うぃみょん)
【資格】
・理学療法士
・柔道整復師
・シュロスベストプラクティス
・自律神経セラピスト
・内臓ストレッチインストラクター
【所属学会】
・SJF関節ファシリテーション学会
・整形外科リハビリテーション学会
・愛知県理学療法士会
【外部活動】
・大相撲名古屋場所トレーナー
・豊橋穂の国ハーフマラソントレーナー
・人体解剖実習

院長:朴 義明 (ぱく うぃみょん)
【資格】
・理学療法士
・柔道整復師
・シュロスベストプラクティス
・自律神経セラピスト
・内臓ストレッチインストラクター
【所属学会】
・SJF関節ファシリテーション学会
・整形外科リハビリテーション学会
・愛知県理学療法士会
【外部活動】
・大相撲名古屋場所トレーナー
・豊橋穂の国ハーフマラソントレーナー
・人体解剖実習
私のこれまでについてお話をさせてください。
私は最初は柔道整復師の資格を取得し、後に理学療法士の資格も取ることになるのですが、柔道整復師時代から理学療法士を取得してからもずっと整形外科クリニックと整形外科専門病院の医療機関で経験を積んできました。
資格を取り今現在までの治療家人生において強烈に印象に残っていることがあります。
それは柔道整復師 1年目の時に担当した患者さんの話にまで遡ります。
たまたま担当した肩痛の女性なのですが、私が出会った時にはかなり痛みが強く、治療中も涙を流すほどで日常生活やメンタルにも支障をきたしていました。
私の職場以外にも全国的に有名な痛み専門センターにも通って複数の薬を試したそうでしたが効果がなく、目の前で痛みと闘っている患者さんを前に私は何をすれば良いのか分からず、自分の無力さを痛感しました。
今考えても情けないですよね。
私の勤めていた職場に大学から週に1回来てくださる非常勤のベテラン理学療法士の先生がいました。
患者さんをなんとかしたいという思いで、その先生に一緒に患者さんを見てもらいたいと依頼し快諾を得ました。
患者さんには週2回来てもらい、私とベテランの先生で担当することとなりました。
病状に合わせた施術方針の指導のもと1ヶ月しない頃でした。
「あの痛みは何だったの?」と思うくらい痛みと肩の可動域が経過とともに劇的に回復していきました。
「朴さんありがとうね」の言葉と共に1年目の私の経験のためにと治療継続を私に依頼してくれました。
病態を把握して、適切な治療がなされれば時間はかかってもどんな重い症状でも改善できる可能性を認識し、それからは私を頼って来てくださる方の為に猛勉強を続けて来ました。
ベテランの先生が理学療法士だった事から後に理学療法士の資格も取ることになるのですが、今考えれば、理学療法士がすごい訳ではなく、その先生の人間性・治療家としての姿勢に魅了されていたのだと気づきます。
この1年目がターニングポイントであり、今の私の土台となっています。
この経験と当時の思いを忘れず、痛みやしびれ、可動域制限や身体の不調に対してその方に病態に合った多角的な施術と必要なセルフケア・アドバイスを提供できるのが、ぱく痛みとからだの研究所です。
どこに行っても良くならない、どこに行けば良いか分からない方、諦めている方、一度ご相談ください。
お力になれることをお約束いたします。





